• 画像:神嘗の湯 大浴場
  • 画像:神嘗の湯 大浴場
  • 画像:湯の舞の湯 大浴場
  • 画像:湯の舞の湯 露天風呂
  • 画像:家族風呂
画像:泉質

1500年も前に開湯した秋保温泉。平安時代からこんこんと湧き続ける癒しの名湯です。岩沼屋ではこの癒しの湯を源泉から直接引き入れております。

岩沼屋の泉質

泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
低張性弱アルカリ性高温泉
一般適応症状 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
泉質別適応症 きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病
禁忌症

次のような疾患・症状の方は温泉療養(湯治)はおさけください。

急性疾患、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中

妊娠中って温泉に入ってはダメ?
こちらをご覧ください。

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温泉の入り方

入浴前には絶対にひと休み

休憩を取ることが入浴トラブルを防ぎます。心臓や血圧が安定してから入浴しましょう。

「かけ湯」から

急にお湯に身を沈めると温度や水圧で血圧が急上昇します。一番体温が低い足下から少しずつお湯をかけ、体を慣らしていきましょう。

おでこが汗ばむ程度に半身浴

すぐに全身をお湯に沈めるのではなく、まずは半身浴から。おでこが汗ばむ程度に半身浴をしたら全身浴へ。

ぬるめのお湯にじっくり、熱めのお湯にサッと

心肺の負担を軽くするため、時々休憩を入れながら
(1)ぬるめのお湯にじっくり
(2)熱めのお湯にサッと
(3)ぬるめのお湯にじっくり
3回ほど繰り返しましょう。

浴後はあがり湯をかけない

洗い流さずに温泉成分を
しっかり肌に残しましょう。

湯冷め防止、脱水防止は十分に

入浴後はしっかりと体を拭き湯冷め防止を心がけましょう。また、水分をしっかりとり、汗として発散した水分を十分に補給しましょう。

しっかりと休憩

入浴後の休憩も大切です。
しっかりと体を休めましょう。

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お湯のおもてなし

水分補給

温泉で汗をかいた後の水分補給は体調管理の上で重要です。そのため、冷水をご自由にご利用いただけるようご用意しております。

適度調整

いつも最適温度でご入浴いただけるよう細心の注意を払っています。
温度調整調節に循環を併用ししているため、法律義務により塩素を投入しております。温泉成分への影響はございません。

衛生管理

毎日心を込めて清掃を行っています。

通常清掃
毎日24:00~24:30 /
10:00~11:00
完全清掃
(全浴槽のお湯を抜き徹底清掃)
神嘗の湯 火曜11:00~15:00
湯の舞の湯 木曜11:00~15:00

【重要なお知らせ】

2015年7月より、完全清掃の時間が変更となりました。
神嘗の湯は毎週火曜10:00~15:00湯の舞の湯は毎週木曜10:00~15:00
毎週火曜・木曜の10:00~15:00はいずれかの大浴場が清掃時間となる為、
毎週火曜・木曜の日中(11:00~15:00)のご入浴は女性専用とさせて頂きます(男性はお入り頂けません)。
また、火曜・木曜以外の特定日が女性専用となる場合があります。詳しくは新着情報をご確認ください。
ご了承のほどお願い申し上げます。

022-398-2011

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